--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

2011.04.05 (Tue)

おかえり! 湘南新宿ライン

計画停電の影響で

ずっと終日運休だった湘南新宿ラインが

今日から復活した。

便利さにオレ号泣。

運休になる前に

乗っていた湘南新宿ラインの時間

その時間の湘南新宿ラインに乗ると

仕事場に比較的余裕を持って着けるのだ

だからその湘南新宿ラインが多少遅れたとしても

遅刻にはならなかったりする。

駄菓子菓子

その時間の湘南新宿ラインは

周りの電車が遅れると

帳尻あわせのために

運休になってしまうのが良くあった

駅についてからその電車の運休を知って

別のルートを使っていくと

けっこうギリギリなんだよね。

そんだけ湘南新宿ラインは便利なのです。



さてさて

話は変わるのですが

今の時期っぽい話・・・・

4月で社会人2年生になった人がいるのです。

別の会社の方ですが仲良くやっています。

普通に仕事が出来るのですが

つめが甘いというか・・・

決して仕事がギリギリで終わる訳でなく

むしろ余裕を持って終わるので

ちょっと見直せば気がついたり

ちょっと考えれば矛盾に気がつくのに

同じようなミスや見落としをしてしまう。

同じ仕事ばかりしているわけではないので

チェックリストは作れない。

せっかくそこそこの仕事をしているので

100点ではないかも知れないけれど

90点か80点の仕事はしているのに

連続したミスで

その仕事は40点になってしまう。

せっかくがんばっているのに

なんだかもったいないと思うのだ。

もちろん経験が少ないのは承知だから

ミスしてもしかたないのだけど

先ほども書いたように

認められるべき仕事をしているのだから

減点を抑えれば評価もあがるのに

どなたか

ミスを減らすステキなアドバイス

ないものですかね?



00:10  |  普通の日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

Comment

歌王さん こんばんわ

厳しいお言葉ありがとうございます。

何をどこまで書いていいものかというのもあって
なかなか全てを書けないので言葉足らずなのですが・・

彼の・・・2月3月の売り上げは0です。

そこでミスが目立つのですから
本来ならば終了になってもおかしくない。

それでも4月に仕事をお願いされているのなら
40点はまぁ・・・甘すぎるけど・・・
何か彼に期待されたものはあったのかな?と感じました。

今日、少し話をして

「あなたが水道屋さんを呼んで」
仕事を依頼したら
(いや~がんばったけど直りませんでした。)
「だったら、あなたは激怒するでしょ?」
「お金くださいといわれても払わないでしょ?」
「あなたはそれと同じことをしているんだよ。」
と言ったら納得してくれたようです。

彼は自身で何が悪いのかはわかっているようなので
それに対してのアクションが甘いから
次のプランを実行しても結果が同じなんだと教えました。

1週間で改善されたと思える結果を出しなさい。
そのためにどうしたら改善するのかを自分で考えなさい。
と宿題も出しました。

これが甘いと言われるのだろうけど
オレも2年生なんて何もわからなかったし
物事の考え方すらわからなかったもんなぁ

彼は甘い環境にいるのは良くないのかもしれないけれど
甘い環境にいるのはチャンスと考えて
そこで伸びてくれれば、変わってくれればと思います。
チームリーダーはかなり厳しい方だし
先輩も冷たいところはあるけれど
(でもお二人ともとてもいい方なんです。)
オレは違うアプローチをしてあげようかなと・・・。

今朝は「お前いいかげんにしろ!」と言おうとも思ったんですけどね。

このご時世で切られないというのは
それこそ「何かを持っている」のかも知れないから
物事の考え方や表現の仕方は
教えて差し上げようかななんて思ってます。

まぁ・・・考え方や表現のしかた
オレも得意じゃないんですけど。



くるみパン。 |  2011.04.06(水) 00:44 | URL |  【編集】

「せっかく」
「90点の仕事はしてるのに」
・・・違うと思う。

「あいつはレシピを覚える能力は90点だけど、うっかり味見を忘れちゃうんだ。」
って言ってるのと同じ。

そんな料理人の料理は40点どころか0点です。

そして、それを「もったいない」「おしい」という先輩方も、その社会人2年生と同じくらい「味見」を軽視しているんです。

くるみさんと、その社会人2年生の能力は
「雲泥の差」なんです。

おしくなんかない。
全然90点じゃない。

完成した仕事を顧客に「贈る」気持ち。
仕事に一番大切な「心」が入ってない。

だから間違いは「つい、うっかり」だし、「仕方がない」し、先輩は「おしい」と言ってくれるし、「すみません」でハイ終わり。

反省のない謝罪の言葉は最大の傲慢です。

仕事仲間という顧客に完成した仕事を「贈る」という気持ち。

本気で鍛えるなら今のうち。
歌王 |  2011.04.05(火) 22:07 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除に必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://kurumipan.blog16.fc2.com/tb.php/3559-ccfbdb9a

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。