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2008.02.23 (Sat)

病院にて・・・・ニュータイプの閃き

ケロロ軍曹を観てから

医者に出かける

毎月の糖尿と血圧のお薬をもらうため。

小さな街のお医者様なんです。

入り口に看護師助手募集の張り紙

キロリロリ~ン♪(ニュータイプの閃き)

何かを感じるが・・・・わからない・・・・・。

(そういえば、先月も貼ってあったな。)

今日はかなりすいていた。

すぐに呼ばれて診察室へ

聴診器をあてられて

血圧を測る

「もうだいぶいいよ。」

「あとは体重だな。」

(ヤバイ)

(毎月顔をあわせているいるわけだから)

(先生は見ただけで体重が増えているのはわかるよな)

「今日は体重計に乗ってみようか」

(キターーーッ (;つД`))

見事に増えているのがバレてしまいました。

「今日は血糖の検査をしてもらうか」

処置室に入る

(今まで見たことにない人がいる・・・・・。)

思いっきり胸に「研修生」のバッチ

(もしかしてこの人がおいらの血液を取るの?)

さっき入り口で、ニュータイプの閃きがあったのはこの予感か?

ただでさえ、注射や針が苦手なおいら。

絶望する。

しかし、実際に血液を取ってくださったのは

ベテランである先生の奥様だった。

ホッと胸をなでおろすも・・・・・。

「くるみパン。さん(本当は本名)」 「42歳」 「確認してね」

研修生に教えているようだ。

注射が嫌いなおいらは早く済ませてほしいのだけど・・・・。

「(消毒は)縦にぬって、横にぬる」

(あ・・・ いや・・・ 注射嫌いな人はこの・・・・)

(これから針を刺しますよ。って準備が一番恐怖の時間なのですが・・・)

(早く済ませてください)

針が刺されて、最初の血液を抜いて

研修生に渡します。

研修生に見せるためにいつもよりゆっくりです。(T_T)

「はい ころころして」

「そうじゃなくて・・・ かくはんとゆーのは・・・こ-やってやるの」

その間もおいらの腕には針が刺さっています。

通常の3倍 長い時間おいらの腕に針が刺さっていたような気がします。

お薬を渡してくれたのもみたことない人だったので

その方も研修生だったようです。

当たり前ですが、検査の費用を取られたために

かかったお金はいつもより多かった。

すいている時間に行ったので

研修生に教えるための教材にされたように思うのは

気のせいでしょうか?

あ・・・・ これすらもニュータイプの閃きだったのだろうか?

22:05  |  普通の日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

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