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2007.05.21 (Mon)

ASAMI STORYS(あさみ支部長さん編 パート4)

初のカレンダー発売記念の単独イベントに参加すべく渋谷に来た私は

イベント会場に向かいました。会場はあまり目立たない建物でした。

受付を済ませ、会場に入りました。

この時の印象は手作り感あふれる雰囲気だなぁというものでした。

でもこの雰囲気は自分にとって居心地がいいものでした。

麻美ちゃんとファンの距離を縮める

そしてファンと麻美ちゃんで一緒につくる麻美ちゃんのイベント

の雰囲気はこの時からありました。

そしてイベント開始となりました。

麻美ちゃんと初めて会う瞬間がやってきました。

麻美ちゃんは青のドレスで登場。

「やっぱりテレビと一緒で可愛いなぁ。」が第一印象でした。

麻美ちゃんは初の単独イベントということからかなりハイテンションでした。

「やっぱり麗ちゃんと違い、明るく元気な娘だなぁ。」

とも思いました。

「コラボBOXのDVDと一緒なんだ。」

トークショーで素の麻美ちゃんの話が聞けた後は

プレゼント抽選会がありました。

麻美ちゃんが使っているのと同じ洗濯剤もありました。

おもしろいプレゼントだなと感じました。

一番印象に残っているのが最後のプレゼントです。

目覚まし時計に麻美ちゃんの声でモーニングコールを録音する

というものでした。

当選したのは岐阜から来られた方。

司会者さんに遠いところから来られたことが言われた時

「もっと遠い所から来ています。」と言いたい気分でした。

その後の写真撮影会では今となっては当たり前ですが

こんなに近くで写真が撮れるんだと感動しました。

近くでみた麻美ちゃんはすごく可愛かった。

プログラムは以上で終了。

後はサインと握手でお見送りとなりました。

新幹線の時間もありましたが、すぐ終わるのはもったいないので

少しの間、握手している麻美ちゃんを見ていました。

しかし、新幹線に乗るまでの時間がなくなり、並びました。

何を話そうか考えました。

「さっきの岐阜の方より遠いところから来たことをアピールしよう。

京都はイベントもあったなぁ。」

そして自分の順番がきました。

カレンダーの11、12月のページを開けサインを頼みました。

「京都から来ました。」

「私、京都大好きです。」

「ブログ楽しみにしています。」

「明日、更新します。」

そして初めて目が合い握手しながら

「これからも頑張ってください。」

「今日はありがとうございました。」

これが私が麻美ちゃんと交わした最初の会話です。

会場を後にする前、次の方と話をしている麻美ちゃんをもう一度見て

会場を後にしました。

帰りの新幹線の中では来てよかった、楽しかったと心の底から思い

幸せな気分で一杯でした。

そして話をしたことを思い出していました。

京都大好きですと言ってくれたことがすごく嬉しかった。

タレントさんが自分が話したことに答えてくれるんだ等と考えた時

また会いたい気持ちになった。

まだこの時は顔や名前や話をしたことを覚えてくれるなんて

考えてもいなかった。

握手会では少しだけ話ができる、それ以上何もないとこの時は思っていた。

ただまた会って一言、二言話せればそれで十分としか思っていなかった。
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00:27  |  ASAMI STORYS  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

2007.05.09 (Wed)

ASAMI STORYS(あさみ支部長さん編 パート3)

麻美ちゃんのコラボレーションBOXを偶然に見つけて買った私は

自宅に帰り、さっそくDVDを観ました。 

マジレンジャーでの麗ちゃんのイメージしかなかった為

最後のインタビューで素の麻美ちゃんを知れたことが

今でもすごく衝撃的でした。

なんせ麻美ちゃん=麗ちゃんというイメージをもっていた私は

明るく元気な麻美ちゃんを想像していませんでした。

しかし、このギャップに対して意味は分かりませんが

好感が持てたのを覚えています。 

その後、コラボBOXのケースにHPのアドレスが印刷されているのに

気付き、すぐ携帯電話で接続しました。

ブログは始まって数か月経っていましたが、最初の頃からの分まで

さかのぼって見ました。コメントもほぼ全部読みました。

最初に読んだブログは覚えていませんが、そみちゃんの笑顔

という題名のブログが印象に残っています。

麻美ちゃんが里帰りした時に撮った友達と三人で写っている写真

があったのをはっきりと覚えています。

そして麻美ちゃんが熊本出身ということをあらためて認識しました。

この時、なぜか熊本出身ということにも好感をもったのを覚えています。

熊本には縁もゆかりもないのに、この感覚は何なのかこの時は

分かりませんでした。

そしてある時、HPの中で麻美ちゃんのグッズが通販で購入できる

ことが分かりました。

少しして、初のカレンダーが発売されることを知った私は即、申し込みました。

その後仕事が忙しい日々が続き、カレンダーを申し込んだことも

忘れていたある日、携帯に一本のメールがきました。

「カレンダー発売を記念して初の単独イベントの開催を行う」

という内容のメールが麻美ちゃんの事務所から送られてきたのでした。

通販でカレンダーを申し込んだ者にだけメールが送られることに

なっていたのでした。

私はためらいなくすぐにイベントの参加を申し込みました。

このときは麻美ちゃんに初めて会える嬉しさはありましたが

なぜかあまり盛り上がってなかったのを覚えています。

会えるという現実味があまりなかったからだったのでしょうか。

そしてイベント当日、私は久しぶりに渋谷に行きました。
22:47  |  ASAMI STORYS  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)

2007.05.07 (Mon)

ASAMI STORYS (くるみパン。編) その7

麻美ちゃんファンなら、彼女がKimeruさんのプロモと

ショートムービーに出演されているのはご存知ですよね?

その製作発表イベントがありました。

「Timeless-THE MOVIE-(オリジナル・ショートムービー)」制作発表会

2006年10月04日でした。

平日の夕方からのイベントで

確か女の子限定のイベントだったと思うので

おいらはイベントに参加出来なかったのですが

場所が渋谷だって事もあり、帰り道に通る駅なので

出待ちで顔だけでも見られればと思っていたんです。

実はこの時、6月までは1ヶ月に1度は

麻美ちゃんのイベントに参加していたのですが

この日までイベントがなかったんですよ。

仕事が定時で終わったので、そのまま渋谷へ

時間的にイベントは1時間ほど前に終わっているので

本当に出待ちに出くわすか、まったくわかりません。

会場のあったビルに着くと

女の子達が出待をしていました。

もしかしたら、これはいけるかも!

なんて思っていたら、女の子達が騒ぎ出して

本当に関係者口っぽい所から出てきました。

ちゃんと麻美ちゃんもいます。

最初はおいらに背を向けていたのだけど

振り向いたときに手を振ったら

あっ! って気がついてくれて

頭を下げてくれました。

この週の土曜日がカレンダー発売イベントだったので

「土曜日行くからねぇ~」とだけ声をかけると

笑顔を返してくれて

そのまま、ほかの皆さんと原宿方面に歩いていきました。

たぶん、打ち上げに行かれたんでしょうね。

おいら麻美ちゃんに偶然会えたのがうれしくて

麻美ちゃんの記事にトラックバックを投げました。

(その当時はまだ、トラックバックが出来たので)

トラックバックの記事の内容は

おいらは、麻美ちゃんと会うと緊張しちゃうので

最初に今日偶然会ったことを話のネタにして

お互いの緊張をほぐしましょう。

って内容を書きました。



そして3日後・・・。

2007年のカレンダー発売イベントです。

3本買うと、2ショットチェキが撮れるってことで

しっかり3本購入(笑)

おいらその日は麻美ちゃん用に花束を大宮駅で買って

それを持って電車に乗りました。

そして、会場である書泉ブックマートさんへ。

実は麻美塾が発足したのって、この時期なんですよ。

その前から、みんな知り合いだったんですけどね。

ウチのメンバーと合流し

その他の麻美ちゃんファンとご挨拶

そうこうしていると、握手会がスタート

握手会は書泉さんの隣のビル2階

事務所っぽい部屋でおこなわれました。

1列に並んで順番になったら、その部屋に入って

麻美ちゃんと会うってカンジでした。

廊下に並んでいると麻美ちゃんの笑い声や話し声が聞こえます。

なんか声だけ聞こえるて、顔が見えないと

意外と緊張するもんなんですよね。(笑)

部屋の入り口が近づいてくきて、あと3人くらいになったら

麻美ちゃんの顔が見えた。

顔を見たほうが緊張がほぐれるようです(笑)

そしておいらの番になりました。

麻美ちゃんの前に行くと

「この前はど~も~」

って最高の笑顔で迎えてくれました。

いきなり言われてビックリ!!

トラックバックを読んでくれたのか?

単なる偶然なのか?

麻美ちゃんに花束を渡そうとしたら

「写真をお願いします。」とスタッフの方に言われる。

実は、2ショットチェキのほかに自分のカメラで

1枚写真が撮れるのだ。

今考えると、めちゃめちゃテンパってるよね。オイラ・・・

で、テンパってるもんだから

麻美ちゃんの机の前に花束を置いてしまった。

そしたら

「これ持ったほうがいいですか?」

って麻美ちゃんが言ってくれた。

こーゆー所気がまわるよなぁ。麻美ちゃんは

(おいらがアホなだけ?)

で、花束を持った麻美ちゃんを撮影。

そしてついに2ショットチェキ

実はこの時

麻美塾発足記念として

「麻美塾」の文字と自分の名前(ハンドル名)の入った

プレート型の携帯ストラップを作ったんですね。

麻美ちゃん用に「あさみ」って入っているのも作成したので

それをお互いに持って2ショットチェキを撮ろうと思っていたのです。

自分のブログでは展開していたのですが

麻美ちゃんには「いいものをプレゼントします」

としか(麻美ちゃんのブログで)伝えてなかったんですよ。

で、2ショットチェキを撮ってもらうのに、ここぞとばかりに

「これみんなで作ったんだよ」

と渡したら・・・・

「あー、これ気になってたんですよね」

「そうそう麻美塾開校したんですよね」

え・・・・・

当然、麻美塾の話なんて麻美ちゃんの公式ブログではしていません。

おいらのブログめちゃめちゃ読んでくれてる!!

もうねぇ 本当に感激しましたよ(涙)

それぞれのプレートを持ってピースサインで2ショット

チェキが出来ると、その場で麻美ちゃんがサインを入れてくれたのですが

何も言ってないのに

くるみぱんさんへ

って書いてくれて

それから、サインを入れてくれました。

どうやらこの時は、麻美ちゃんが名前を知ってる人だけ

特別に入れてくれたようです。

もう、感激の連続です。

本当に本当に、麻美ちゃんのファンでよかったと

この時心から思いました。

そうそう、この時に地方の方達にに色紙にメッセージを書いてもらって

徳島から大阪を経由して埼玉に色紙を送ってもらい

そこに現地で集まった人たちでメッセージを入れて

地方の方に送ってもらった手紙をそえて麻美ちゃんにプレゼントしたら

「すごーい ありがとうございます。」

ってものすごく喜んでくれました。

握手をして

「またね」って言ったら

「はい。ありががとうございました!」

大満足で部屋を出ると

歌王さんが並んでいたので2ショットチェキを見せる。

手がブルブルと思いっきり震えていた(爆)

緊張から開放されたのと

感激して、興奮してたんですね・・・。

歌王さんが腹を抱えて爆笑していたシーンが

今でもこの日の思い出として残っています。


00:49  |  ASAMI STORYS  |  トラックバック(0)  |  コメント(6)

2007.04.16 (Mon)

ASAMI STORYS (くるみパン。編) その6

ここら辺りからは、以前ブログで書いたことの焼き直しになってしまうのですが

携帯で見ていられる方に、前の記事を探していただくのも悪いので

新たな気持ちで書きたいと思います。

2006/06/25(日) 「KAIKLAND DVD発売記念イベント」

この日は、新宿と秋葉原でのイベントだったのですが

この時期のおいらは「お金もないし、秋葉原のイベントだけでいいや」

と、今では信じられないくらい消極的でした。

何かプレゼントを買おうと思って・・・

地元の駅の中にある花屋さんを物色

(この日から、麻美ちゃんへの花束はほとんど、このお花屋さんで買うようになりました。)

小さな透明バケツのような入れ物に入ってフタのついたお花を発見

チョコレートパフェみたいな形でカワイイし、もち運びに便利そうなので

これに決定&購入

それを持ち、いざ秋葉原の石丸電気さんへ!

新宿参加組と合流し、しばし待つ。

ついにイベントスタート!!

トーク → 撮影会 → 握手会

ってカンジのイベントの流れらしく

麻美ちゃんの楽しいトークの後

座っている席の1列ごとに撮影会

その時に、おいらは思ったのです

(太秦で、「昨日も来てくださいましたね」って言ってくれたよな)

(もう顔を覚えてくれたって事か?)

おいらの列の番が来た。

麻美ちゃんに手を振ってみると

「ああーーーっ!!」ってしっかり反応してくれた。

(よっしゃぁ!!)

そして、握手会

先ほど買ったお花を渡す。

「ありがとうございます」と麻美ちゃん

お花を買った時に、お店の人がいっていた事を思い出して

「おうち帰ったら、フタを取ってあげて」

とおいら

「このまんまでいいんですか?」と麻美ちゃん

「うん、そのうちつぼみの花も咲くと思うから

「お水もあげなくていいんですか?」
「そんなわけ・・・・ないでしょ!」

まだ、この頃のおいらは麻美ちゃんに対して硬かったので

「ないだろ!」とは言えなかった(笑)

造花だと思ったのかなぁ?

この時から、麻美ちゃんは塚田さん達が言うように

(ホントに少し天然なんだ)と思い始める(爆)

でも、そこが一番カワイイのだけど。

(マジで麻美ちゃんが読んでたら、むくれそうだ 汗)

渡すものも渡したし・・・

一番聞いてみたかった事を思い切って聞いてみた。

「もう、(おいらが)誰だかわかった?」

すると・・・

「くるみパンさんですよね」

しばし固まるおいら・・・・

「バッチリですよ。まかせてくださいよぉ!」

と腕をたたかれる。

やぁっったぁぁぁぁぁぁぁ!!

おいらの頭の中で、スペースシャトルが5回くらい飛び立ちました(笑)

「いつもトラックバック読ませてもらってます。」

「感動しました。ありがとうございます。」

「とても勉強になります。」

前の記事を読み返すと、実は初めておいらが名乗った時と同じこと言ってます。

帰ってきてその日に書いているので

忘れている部分があるだろうけど、大きくは言ってることは変わらないはず。

あのころの麻美ちゃんがおいらに対して持っていたイメージが

こんなカンジだったのでしょうか?

この時は、(いままで麻美ちゃんのファンをやってきてよかった)

と心から思いましたね。

この日の出来事は

初めて麻美ちゃんとお話した時と同じくらい

大切な思い出として、記憶に残っています。
21:44  |  ASAMI STORYS  |  トラックバック(0)  |  コメント(7)

2007.04.16 (Mon)

ASAMI STORYS(歌王さん編 2)

マジレンジャーの麗を見た時も、麻美ちゃんってカワイイよなぁ

くらいの感覚だった歌王に衝撃が走ったのは、ある広告を見た瞬間でした。

それは、公式ブログに掲載されたさくら堂トレカの通販特典の写真の画像でした。

ブログの通販から申し込むとサイン入り写真がもらえるとの事で

それがどうしても欲しくてトレカ3箱を通販予約してしまいました。

これが普通に届いていれば、あ~良かったなで終わったと思います。

ところが、いくら待ってても届かない・・・

別のサイトでも通販特典付きで予約を開始しましたが

既に注文したのでガマンして待ってたんですよ。

さらには、店頭販売が開始されたのにまだ予約分が届かない・・・

ついに、ガマンできずに店頭で1パックだけ試しに買ったんですよ。

そして、中身を見た途端バルちゃんに電話・・・

「やばいよ、オレやばいよ、カワイイよ、ほとんど犯罪だよ学生服」

とか言ってたような気がする(爆)

そして、次の日に2箱買うとバインダーが1つ付いてくるというショップで

2箱買ってしまいました(ここらへんから何か方向が変になってくる)

事務所から予約トレカが届いたのは、それから2週間くらい後でした(笑)

それからは、自分のブログでも書いたとおり

ひたすら麻美ちゃんトレカ集めの日々・・・

もう、生活の全てがトレカ優先。

マジレンジャーは録画していたけど

トレカ集めのための情報収集が最優先だから、もう見てるヒマないの(笑)

マジレンのグッズも全く欲しいと思わないし、買わない。

トレカが買えなくなるから。これって、ファン?

麻美ちゃんファンというよりは、完全に甲斐麻美トレカのコレクター状態。

しかし、そんな日々を送っていた歌王にまたしてもとんでもない事が!

つづく
20:39  |  ASAMI STORYS  |  トラックバック(0)  |  コメント(11)
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